昨年の、第12回共生共走リレーマラソンで、後援をいただいた「さわやか福祉財団」が発行している情報誌「さぁ 言おう」の12月号で、イベントの様子を、なんと裏表紙一面で大きく取り上げてくれました。
こうして、私たちの「だれもがともに」という思いが、広がっていくこと、うれしく思います。
改めて、本当ありがとうございました。
↓こちらがその情報誌です。
(↑写真をクリックすると、拡大します。)
この「さわやか福祉財団」は、
“さわやか福祉財団の基本理念は、「新しいふれあい社会の創造」です”
“かつて、私たちの周りには、近隣同士の温かいふれあいや助け合いがありました。けれども、社会構造が大きく変わり、ただ単に昔のような助け合いに戻そうと思っても、それはもはや不可能です。ギスギスした冷たい社会を何とか変えていきたい。今の時代にふさわしい、新しい支え合いのあり方を皆で考えて実践していきませんか?
それぞれの人が自分を大切にし、互いの個性やプライバシーを尊重しながら、困ったときはお互いさまと自然にふれあい助け合う、そんな生き生きとした温かい地域社会づくり、新しいふれあい社会づくりが、さわやか福祉財団の目標です。”
(以上、さわやか福祉財団ウェブサイト、財団の概要より抜粋)
という理念をもって、活動している団体です。
こちらそのウェブサイトです ⇒ さわやか福祉財団ウェブサイト
ぜひ、ご覧なってみて下さい。
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